2008年3月29日土曜日

JapaneseCulutuer_game_Manga_anime

私も海外に滞在することがしばしばあるが、ホテルでテレビを見ていると、必ずanimeチャンネルがか
なり存在する。
日本で見慣れているanimeが吹き替えられているが、子供たちいや大人たちにとっても
Japanese Cultureとしてとらえられている。Japaneseはすごいと思う。Manga(Cartoon)の世界だけではない。今や「game」の世界でもJapznese Clutureがなくてはならない存在だ。テレビ番組のgeme感覚の「サスケ」ご存知の方も多いとは思いますがまさにこの競技がAmericaでもおおはやりらしいです。
日本はKyotoを代表するCultureとanimeに代表されるCultureの2面を有しています。
最近Manga(Cartoon)もネットで配信する時代だからせっかくネットで配信するのであれば、それを国
内市場だけに限ってしまってはもったいない気がする。ネット配信の効用を最大限得ようとするのであ
れば、圧倒的にパイの大きいグローバルでの展開も視野に得るべきである。折りしも今海外は過去に
類をみないジャパンブームである。特に「Manga(Cartoon)」や「anime」は海外にも熱烈なファンは多
い。「ドラゴンボール」なんかはイタリアなどのヨーロッパでは当たり前のようにテレビ放映されていた。
「AKIRA」が日本以上にアメリカを中心とした海外で圧倒的な人気を誇っているということもある。また
ジブリ作品が世界的に認められているのは周知の事実である。でも海外の人たちが知ってる日本の
Manga(Cartoon)」や「anime」は上記のようなごく一握りの作品に過ぎない。日本にはまだまだ面白
い優れたanimeが腐るほどある。自分が「Japanese」であるという意識が強いからか、そういった日本
の優れたコンテンツやJapanese Culutureを海外の人にも是非知ってもらいたいという思いが大き
い.Japanese CultureのPRにもなる。どんどん進めていってほしい。

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